個別指導 京進スクール・ワン
(since2005.4.30)  2012/01/14 更新

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横浜市鶴見区の小学生・中学生・高校生のみなさん!
中学受験・高校受験・大学受験は個別指導塾京進スクール・ワン鶴見教室にお任せください。
「わかるための個別指導」と「できるための個別演習」のセットで誰でも必ず成績UPします。

特典1:京進e予備校@will最大50クリップ無料
特典2:来年度受験生、無料進路相談2時間(予約制)

お申し込み045−570−6521 またはフォーム(資料請求) またはアクセス(ご来室)

MENU(学年・通塾目的目標)

学年 目的 目標レベル(クリック→詳細)
小学生(低学年) 学力UP  内進 発展 標準
小学生(高学年) 学力UP  内進 発展 標準 中学入学準備
中学受験  国公立 難関私立 中堅私立
中学生 学力UP  上位クラス昇格 内進
高校受験  オープン 公立前期後期 私立単願
高校生 大学受験  国公立 センター 指定校推薦 AO
MENU(指導法)
学年 指導法
小・中・高 個別指導
小・中・高 個別演習
予習シリーズ
中・高 定期テスト勉強会
即アップミラクル
映像授業

個別指導 (小・中・高)

京進スクールワン鶴見教室は専任講師制の1:2個別指導です。
同じ曜日の同じ時間、同じ先生と同じ生徒2人が、いつも同じ科目の授業を行います。(個別指導の動画

大好きなお気に入りの先生が、いつもあなたを励ましてくれるから、苦手な科目でもがんばれるよね。
個別指導では学習内容はひとりひとり異なります。
同じ中3生でも「中3の先取り学習をする生徒」もいれば「中1から総復習する生徒」もいます。
ひとりひとりの現状と目標にあわせた最適なカリキュラムをご用意します。

ポイント 個別指導塾には「1:1」「1:2」「1:3」「1:多」と様々な形態があります。生徒の数が増えると先生が指導する時間が相対的に少なくなります。しかし「1:1」だと先生の独演会になって生徒が考えたり、整理したりする時間がとれずかえってマイナスになります。だから京進のような「1:2個別指導」が最適なのです。

時間枠   
 14:00-15:20  80分 × × × × × ×
 15:30-16:50  80分 × × × × × ×
 17:00-18:20  80分 ×
 18:30-19:50  80分 ×
 20:00-21:20  80分 × ×

印が授業時間です。印の中からご都合のよい日時を選んで受講していただきます。

お申し込み045−570−6521 またはフォーム(資料請求) またはアクセス(ご来室)

個別演習のしくみ パワーポイントアニメーション個別演習 (小・中・高) 無料

個別指導を補うための自立学習システムです。(鶴見教室独自企画)
個別指導と同様に時間割を組み、同じ曜日の同じ時間に塾に来る自立学習です。個別指導と組み合わせて毎日通塾可能。個別演習のしくみ(アニメーション)

教室長または教室スタッフがつきっきりで見守るので勉強がとてもはかどります。
見守りなしのフリー自習と比べて、問題集が3倍の速さで進みます。(塾内での実測値)

計算・漢字・英単語・理社の語句暗記などに最適です。

ポイント どの塾にも「自習室」はありますが、「待合室」のようなもので居眠りする者や音楽を聴いている者がいて、あまりあてにはなりません。「個別演習」では授業と同じ80分間、監督者に見守られた環境で、決められた学習課題に取り組んでもらいます。いわゆる「自立学習塾」と呼ばれる塾での有料の正規授業に匹敵する学習環境を提供しています。

時間枠   
 9:00-12:00
(8月-2月)
180分  (◎) × × × × × (◎)
 14:00-15:20  80分 × × × × × ×
 15:30-16:50  80分 × × × × × ×
 17:00-18:20  80分 ×
 18:30-19:50  80分 ×
 20:00-21:20  80分 × ×

印が個別演習時間です。印の中からご都合のよい日時を選んで受講していただきます。

予習シリーズ (小[中学受験])

中学受験の塾業界標準というべき教材です。
解説がとても充実しているので本当に優秀な生徒なら「自学自習」することも可能です。

小1〜小3は「はなまるリトル」で将来の中学受験に繋がる知育に取り組みます。
小4〜小6は「予習シリーズ」を使った個別指導による導入授業と、「計算一行問題」「漢字の学習」「ことばの練習帳」「理社のサブノート」および「演習問題集」などの副教材を使った個別演習を併用します。

4科受験なら個別指導を週4回(各教科週1回)受講していただき、その他の空き時間を全て個別演習に充ててください。毎日通塾可能です。

ポイント 某有名大手進学塾の「N○リキュラム」は「予習シリーズ」に比べて解説が不充分です。これは授業を受けてもらうことを前提としているためですが、そのため自宅学習が難しくなり落ちこぼれが多発します。もし進学塾で最下位クラスに落とされたら、早い段階で個別指導塾に転塾されることをお奨めします。もちろん最上位クラスに常連として君臨できる生徒はそのままでもOKです。

お申し込み045−570−6521 またはフォーム(資料請求) またはアクセス(ご来室)

個別指導 京進スクール・ワン定期テスト勉強会 (中・高) 無料

定期テスト直前の土日に実施する個別演習です。
テスト前の数日だけ部活が休みになるような、地元公立中学校が主な対象です。(鶴見中、寺尾中、生麦中、潮田中、上の宮中、末吉中、市場中)
テスト範囲の「iワーク」「keyワーク」や、学校のプリント類(寺中の「でるプリ」など)、各中学校の定期テスト過去問を使って自立学習してもらいます。

もちろん個別指導で追加授業を受けていただくこともできます。
通常受講されている英・数のテスト範囲の総復習や、通常受講されていない国・理・社の苦手単元の復習など、あなたにとって必要な学習内容だけを受講できます。

ポイント どの塾でも「定期テスト前の自習室開放」は当たり前になりました。しかしただの「自習室」ではあてになりません。監督者が目を光らせている「個別演習」でなければ意味がありません。

時間枠   
 9:00-13:00
(テスト直前)
240分  × × × × ×

印が勉強会開催時間です。ご都合のよい日時を選んで受講していただきます。

即アップミラクル (中[公立高校受験])

公立高校受験のための自立学習教材です。
個別演習用教材として導入しました。(アップミラクル

誰でも夢中になって取り組める不思議な教材です。
正しい方法で学習すれば誰でも必ず成績UPします。
個別指導と個別演習を組み合わせて毎日通塾できます。

ポイント 現在、鶴見区で即アップミラクルを導入している塾は個別指導京進スクール・ワン鶴見教室だけです。導入を決める際には即アップミラクルの開発者である冨永先生にお会いして即アップミラクルによる指導の極意を伝えていただきました。

即アップミラクルの成績UP事例です。暗記系の英語と社会が顕著に伸びています。

7月 8月 10月 11月
英語偏差値 38 43 43 48
社会偏差値 46 41 50 54

映像予備校 (高)

大学受験のための映像授業です。
国公立大学受験ではセンター対策として5教科の対策が必要です。
センター対策では膨大な知識の理解とその暗記作業が必要です。
膨大な知識の理解には映像授業が最適です。
カリキュラムに沿った学習でありながら、わかりにくい箇所は何度でも再視聴できるなど、よい意味でのマイペースの学習が可能です。

ポイント 一般的なライブの予備校にもそれなりのよさはありますが、あなたが理解できてもできなくても、眠くて仕方がない日でも、情け容赦なく授業が先に進んでしまいます。「京進e予備校」なら何度も再視聴できますし、それでもわからないときは個別指導の授業を受けてフォローしてもらうことも可能です。

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個別指導 京進スクール・ワン小学生(低学年)の学力UP@

「私立小学校の内部進級」

私立小学校では学習習慣を身につけさせるために、低学年でも質・量ともにかなりの宿題が出されます。
ご家庭でのサポートが不可避なのですが、ご両親がお忙しいなどの理由でそれが難しい場合は、私どものような個別指導塾にお通いいただくことになります。

(指導実績校:関東学院小、精華小、聖ヨゼフ学園小、他)

ポイント いくら多くても宿題をきちんとやり終えた生徒と、きちんと出来なかった生徒は、その後どんどん差がついてしまいます。特に国語と算数は積み上げの科目です。放置した単元は結局いつかまとめてやり直さなくてはならなくなります。ためないでその都度解決することが重要です。

小学生(低学年)の学力UPA

「発展学習」

将来中学受験をお考えのご家庭には低学年から徐々にやっておくべき学習課題があります。
小1・小2・・・「はなまるリトル」の国語・算数・ちのうあそび。漢字検定の飛び級合格。
小3・・・「はなまるリトル」の国語・算数・理科・社会。「ジュニア予習シリーズ」の国語・算数
「はなまる」が早くおわってしまった場合は「トップクラス(文理)」に進むこともできます。

ポイント 小学校の低学年は勉強に対してとても素直なので、きちんと教えれば何でも吸収してくれます。この学年で国語と算数の基礎基本を身につけさせたいです。特に国語力が大切です。高学年になってから使う「予習シリーズ」を自分で読んで理解できるようになってくれればひと安心です。

小学生(低学年)の学力UPB

「標準学習」

中学受験はお考えでなくても、低学年でやっておくべき学習課題があります。
低学年は保護者様には甘えますが、「先生」の指示に対しては素直です。毎日30分〜1時間の学習習慣が身につくよう、「先生」に宿題を出してもらいましょう。
ほーぷなら、book(授業用)・ドリル(家庭学習用)・テスト(定着確認用)と充分な学習量を確保できます。

ポイント 学校の宿題は、担任の先生次第(あるいは学級の状況次第)で多くもなり少なくもなります。 学校以外に塾の先生をつけることで「宿題」という形で、毎日の学習習慣の定着と、必要な学習量を確保します。

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個別指導 京進スクール・ワン小学生(高学年)の学力UP@

「私立小学校の内部進学」

私立小学校では、内進生が中学入試の生徒に負けないよう、そしてまた外部受験を目指す生徒も少なからずいるため、学校で中学入試レベルの内容を学習し始めます。同時に成績の学年順位もでるようになり内部進学希望と雖も些か心穏やかではいられなくなってきます。学校の補習・学校の宿題サポートはお任せください。

ポイント 外部受験される方は進学塾にも通って塾の指導も受けているはずです。ウチは受験しないから何もしなくてよいと考えていたらどんどん差がついてしまいます。無事内部進学できたとしてもそのあとが大変です。

小学生(高学年)の学力UPA

「発展学習」

中学受験はしないが、高校入試で国立・公立のトップ校を狙いたいという方も多いと思います。
そのためには「先取り学習」が最適です。小学校の学習内容を塾でどんどん先取りして行き、小学生が終わったら中学校の学習内容を先取りして行きます。学校の授業が復習になるので確実に高い成績を残せます。

ポイント 「先んずれば人を制す」とも「人の行く裏に道あり」ともいいます。中学受験という強敵達との戦いを回避して、先取り学習で高校入試で絶対優位を築き上げるという長期戦略もありです。

小学生(高学年)の学力UPB

「標準学習」

中学生になってから学習面で困らないよう、小学生の学習内容は小学生のうちに完全理解を目指しましょう。「分数や小数の計算ができない中学生」「小学生の漢字も読めない中学生」にはなりたくありませんね。原因は小学生時代の学習時間の不足です。個別指導と個別演習を組み合わせて学習量をしっかり確保しましょう。

ポイント 小学校高学年では、中学受験で朝から晩まで勉強をしている上位層と、あまり勉強せず遊び回っている下位層に2極分化しています。しかし学校では成績順位が公開されないので自分の立ち位置がなかなか掴めません。中学生になって定期テストが始まってから慌てても手遅れです。

個別指導 京進スクール・ワン小学生(高学年)の学力UPC

「中学入学準備(小6)」

中学生になると毎日の生活が激変します。通学時間が長くなったり、毎日部活で帰りが遅くなったりします。授業内容は小学校よりレベルアップしますが、なかなか予習・復習に手が回りません。そして気がつくともう最初の定期テストです。
だから、小6の後半から「中学入学準備」を始めることを強くお奨めします。具体的には英語と数学の教科書を中1の3ヶ月分だけ先取り学習しておきます。こうすれば中学生活のよりよいスタートを切ることができます。

ポイント 特に英語では中学入学前に、せめてアルファベットの大文字と小文字だけでも書けるようにしておきたいものです。かつて小学校入学前にひらがなとカタカナが書けるか書けないかで差がついてしまうのと同じです。

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首都圏模試 統一模試中学受験@

「国立・公立中高一貫 中学受験」

平成24年4月(来春)、市立南高校に公立中高一貫校が誕生し、横浜国立大学附属横浜、横浜国立大学附属鎌倉に加えて、鶴見から通学可能な国公立中学が3つに増えます。国公立中学の受験勉強は一般の中学入試とは異なります。作文問題や資料考察問題への対策が必要です。個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。

ポイント 学費のかからない中学受験は国公立中学だけではありません。私立中学の特待生も忘れてはいけません。特待6年間保証や特待3年間保証という条件を出している学校もあるので一考してみる価値があります。学校側も6年後の大学合格実績に期待しているので、生徒側も学校をあげての手厚い指導が期待できます。

中学受験A

「難関私立中学受験」

T)全科指導  当教室だけで全科目を指導します。「予習シリーズ」は個別指導で四谷大塚のカリキュラムに準拠して授業を行います。「予習シリーズ」副教材は個別演習で計画的に自立学習していただきます。個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。模試は「四谷大塚の公開テスト」を中心に受験していただきます。

U)単科指導  大手進学塾の生徒の苦手な科目だけ補講・宿題サポートを行います。もちろん通塾先のテキストを使用した授業も可能です。受験直前期には志望校に絞った過去問対策も可能です。

ポイント 難関中学の受験には充分な準備期間が必要です。「予習シリーズ」4科目を四谷大塚のカリキュラムどおり週1回分のペースで進めつつ、副教材もてきぱき消化してゆかねばなりません。小学校低学年でどれだけ準備してきたかがものをいいます。

首都圏模試センター 統一模試 中学受験B

「中堅私立中学受験」

T)全科指導  当教室だけで全科目を指導します。「予習シリーズ」は個別指導で生徒のペースにあわせて授業を行います。「予習シリーズ」副教材は個別演習で授業にあわせて自立学習で進めてゆきます。個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。模試は「首都圏模試」を中心に受験していただきます。「予習シリーズ」が難しい場合は「新小問標準編・中学受験編」・「成長する思考GTシリーズ」など生徒の学力に合わせてムリのない教材で進めます。

U)単科指導  大手進学塾の生徒の苦手な科目だけ補講・宿題サポートを行います。もちろん通塾先のテキストを使用した授業も可能です。(でも・・・中堅校の受験なら個別指導のほうが断然有利なので、転塾をお奨めします。)

ポイント 大手進学塾での中堅校受験は正直言ってあまりお奨めできません。成績中位層から下位層の生徒は苦手な単元が多くしかもひとりひとり異なります。一斉授業では全体を浅く広く補習するしかないのが現状です。個別指導にはそのような無駄がありません。生徒が必要とする単元だけに絞って指導できるので演習も充分におこなえるので成績があがります。

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個別指導 京進スクール・ワン中学生の学力UP@

「私立中学校での上位クラスへの昇格」

私立中学は習熟度別のクラス編成をしている学校が多数あります。最上位クラスに所属する者だけが高校進学時に特進クラスに編入され、国公立大学を目指すことができるとか、成績上位者だけが特待生として授業料を1年間免除されるなど、上位クラスへの昇格を誰もが狙っています。

学年トップ層の成績を残すためには、皆と同じ勉強をしていては足りません。たとえば社会のプリントで空欄部分に埋める語句だけ覚えるのではなく、空欄の語句の前後に配置されている語句まで覚えなければダメです。定期テストの過去問と学校で使っている教科書・ノート・プリント類をご持参くだされば、どこから出題されるか傾向を分析いたします。もちろん入室者が対象です。

指導実績校:鶴見大附属中、聖ヨゼフ学園中、神奈川学園中、横浜女学院中、関東学院中、日本大学中、慶應義塾普通部、森村学園中、神奈川大学附属中、山手学院中、大西学園中、洗足学園中、カリタス女子中、日本女子大附属中、普連土学園中、東京女子学園中、成城中、日本大学豊山中、小野学園中、立正中、鴎友学園女子中、日本大学第三中、他多数 (※テスト対策や季節講習等の短期受講生も含む。@A共通。)

指導実績をさらに拡大したいので上記以外の中学校も大歓迎です。

ポイント 私立中学の定期テスト対策は個別指導塾でないと対応できません。過去問分析は時間と手間のかかる作業です。一斉授業の塾では最多顧客層である地元公立中学の過去問分析しかしません。

個別指導 京進スクール・ワン中学生の学力UPA

「私立中学校の内部進学」

私立進学校では独自のカリキュラムで各教科の学習が進行します。英語ならプログレス・トレジャー・バードランドといった厚めの専用テキストが使われます。数学は「代数」と「幾何」に分かれた体系数学とその準拠問題集が使われます。中1からこれだけの質と量をこなせば6年後には国公立大学合格間違いなし。・・・のはずが、現実にはそううまくはゆきません。これらの専用テキストを消化して力をつける生徒集団と消化不良をおこしまったくついて行けなくなった集団に2極分化してしまいます。

ついて行けなくなった生徒は個別指導塾で補講を受けることになります。当教室の場合は春期講習などの季節講習を利用し数十時間かけて、わからなくなった単元から現在学習中の単元まで総復習してもらいます。この方法で英語の定期テストで30点台から半年かけて80点台に復帰できた指導事例もあります。

ポイント 進度のはやい私立進学校では、少しでもついて行けなくなりそうな予兆がみられたら、早めに個別指導塾で補講を受け始めてください。ついてゆけないまま放置していたら高校への内部進学すら危なくなります。

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個別指導 京進スクール・ワン高校受験@

「オープン(一般)・後期第2次選考」

模試の偏差値は60前後と高いのに、内申点がオール3前後で低迷している生徒がいます。このような生徒は、私立高校のオープン入試や公立高校の後期第2次選考にチャレンジすることができます。しかし押さえの効かない一発勝負なので不安がつきまといます。
なるべく偏差値・内申点ともにバランス良く高めなければなりません。
個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。

ポイント 難関高校の受験は学力次第です。私立高校のオープン入試の他に、東工大附属などの国立高校もチャレンジできます。

高校受験A

「公立高校前期選抜」

模試の偏差値は50未満なのに、内申点はオール4以上という生徒がいます。
公立高校前期選抜という制度はこのような生徒にとってとても有利です。
しかし高校入学後、とても苦労することになります・・・。
後期選抜でも合格できる真の実力をつけておかねばなりません。

ポイント 高校に入って伸び悩み入塾してくるのはたいてい前期選抜組です。埼玉県も千葉県も前期選抜が廃止されました。神奈川県でも前期選抜はいつ廃止が決まってもおかしくありません。後期選抜でも通用する学力(=中学3年間の総復習)を養う努力が大切です。

高校受験B

「公立高校後期選抜(第1次選考)」

模試の偏差値と内申点のバランスが求められます。11月の後期中間テストまでは内申UP優先、その後は偏差値UP優先に切り替えます。
中学の内申点は、定期テストだけでなく、日頃の提出物や授業中の発言回数などが大きく影響します。毎日コツコツがんばる生徒が報われます。
偏差値は中学3年間の総復習ができたがどうかにかかっています。中3生にとって5教科3年分は膨大です。春夏冬の休みを利用し計画的に復習します。
合否判定がわかりやすいので「W合格もぎ(右)」をお奨めします。

ポイント 5教科3年分の総復習は即アップミラクルが解決します。春夏冬の講習期間に個別演習の時間を利用して大量に学習していただきます。即アップミラクルの個別演習を通じて苦手な単元がはっきりするので個別指導を受講してその都度解決していってください。個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。

個別指導 京進スクール・ワン高校受験C

「中堅私立高校推薦(単願)」

自由な公立高校よりも、規律ある私立高校を選択されるご家庭も少なくありません。4年制大学への進学率が公立(同レベル校)よりも高くなる私立高校も数多くあります。

また内申点が高ければ特待生として合格できる道もあります。特待生は多くの場合「単願のみ」です。

ポイント 私立高校の推薦は公立高校と同じく内申点で決まります。但し各高校が決めた内申基準(9科計、5科計、3科計)によります。3年次の成績のみの学校が多いです。成績以外に3年間の欠席日数や遅刻日数をみる学校もあります。

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映像予備校 京進e予備校@will(アットウィル) 京進スクールワン鶴見教室内大学受験@

「国公立大学受験」

センター試験(5教科7科目)と2次試験(3教科)。これは膨大な学習量です。
センター対策は、映像予備校のセンター対策講座で基礎を抜け漏れなくインプットし、映像予備校の確認問題を自力で解けるまで繰り返して定着を図ります。その後センター過去問を何度も解き直せばOKです。
2次試験対策でも、まずは映像予備校の2次試験対策講座を受講したあと、過去問を使った個別指導でマンツーマンで完全理解を図ります。
映像予備校と個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。

ポイント センター対策は特に映像予備校が最適です。ぬけ漏れなく全範囲をカバーできるからです。映像予備校で理解できなかった箇所は個別指導で直接先生から指導を受けて解決していってください。2次試験対策も同じです。

大学受験A

「私立大学センター利用入試/一般入試」

センター対策は、映像予備校のセンター対策講座で基礎を抜け漏れなくインプットし、映像予備校の確認問題を自力で解けるまで繰り返して定着を図ります。その後センター過去問を何度も解き直せばOKです。
しかし生徒の力量によってはセンターの問題も難しく感じるかも知れません。
その場合は映像授業ではなく、マンツーマンの個別指導の方が適しているかも知れません。センター利用/一般ともに過去問を使った個別指導で完全理解を図ることが重要です。個別指導と個別演習を組み合わせれば毎日通塾可能です。

ポイント 映像予備校はある程度力量のある生徒でないと難しく感じる講座もあります。講座のレベルを変更するか個別指導に変更した方がよいこともあります。講座の

大学受験B

「指定校推薦/自己推薦」

高校3年間の内申平均が基準以上であれば指定校推薦または自己推薦で大学に合格します。
内申平均を高めるのは長期間の努力を要するとともに、長期戦略も必要です。
数少ない事例ですが、高校受験でわざと1ランク低い高校に進学して内申平均を高めて志望の大学に合格した生徒もいます。見事な作戦勝ちだと思います。

ポイント 内申平均を高めるのはそれはそれは大変なことです。選択科目全てで高得点をとり続けなければなりませんから、得意・不得意といってはいられません。不得意な科目の定期テスト対策は個別指導でサポートします。

個別指導 京進スクール・ワン大学受験C

「AO」

毎年高3生の約半数は秋までにAO入試で合格してしまいます。本当はセンター利用や一般入試で最後まで勉強して欲しいのですが、一応AOも受けておこうということで取り組むとなぜか受かってしまいます。確実に合格できる保証はありませんが、チャレンジする価値はあります。特に事前提出タイプの小論文は教室長以下教室スタッフが総力をあげて添削します。

ポイント 生徒側の一方的なアピールではなく、大学側の心理を読んで相手の心に届く文書を贈ることがコツではないでしょうか。添削指導は個別指導とみなします(有料です)。

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